
大学生のダンスコンテスト、審査員で行ってきました。
そこでziethのTSUBASAやくぅんに〜(?)に、
久々に会う事ができて嬉しかった。
コンテストのほうは、やはりさすが、大学生、って
感じで、頭使ったやろうな−ってネタが多い印象を受けた。
反対に
ネタなんか、ファッションなんか、髪形なんか関係ね〜!
この想い全部ぶつけたるって感じのチームも見れて、
感激できた部分もありました。
この日のジャッジMOVEはうまいことダメだった‥‥。
うまいことダメだったってのは、結構最悪な感じです
そのまま大学生の勢いに気圧されながらコンテストは無事に終了した、
CISCO前に何やら人がたくさん(∪o∪)。。。
そういえば、この日でCISCO全店がCLOSE。の、
パーティーの現場だった。
中へ。
物寂しくなった店内は無音、空にされたビール缶がたくさんある。
人それぞれのCISCOを名残惜しんでいる。
ぼくも自分の思い入れのある場所と時間を過ごすことになる。
試聴機の横のフライヤーの並ぶ場所。
名前も曲も意味も分からないまま、試聴する姿だけを求めてそのコーナーに列をなす。
その時に正体不明のフライヤーの山を見つめる。
何気なく手に取り、
自分勝手な直感でポケットに厳選する。
順番が来たらひととおり針を落とす、
本当に針を触りたかったから、あたふたする。
午前から長く電車に揺られて、わけのわからない行為を繰り返し、
くたくたになったカラダを安い中華料理で温める。
そんな記憶を新しいものにしてくれるのが、
ぼくにとってのCISCOでした。
レコードを買う人が減ったなんて話で持ち切りだけど、
そうじゃないらしい。
他の噂も聞いた。
本当の事は分からないけど、 これからのクラブシーンに影響が出るんじゃないかって思うのは思う。
アメ村か〜。
この街をどうしていこう?