
やっとできた‥。
すっかり秋空に恵まれ、肌も敏感に季節を感じるなか、ぎゅっと部屋に閉じこもってました。
プラスダンススタジオの発表会で、最後のインストラクター全員での作品作りです。
ぼくは音源担当です。
どこかに楽しみを見つけないとやりきれないなと思い、今回は編集にアツく心を込めました。
久々に編集魂に火がつきました。
16分で15曲、総勢20人ほど。なんせ多いからな〜。
よかったら、10月8日の最後のショウの音だけでも聴きに来て下さい。
あ、ちゃう?
★
大阪のダンスシーンにはマニアックなエディターが3人います。
RAW−DELUXの141、
TRUE STEPPERSのしみけん、
そして自分でもなんですが。
いや身内だけです、実際もっといるんでしょうが。
奥まで話せるから、救いがある。編集はホントに陽があたらない。
でもダンスのショウにおいて編集はとても意味があります。でも難しいところが、こだわればいいって問題でもなく、こだわらない方が良いこともある。
大事なのは編集できるかじゃなくて、結局感覚と耳だと思う。
話にまとまりがありません。ただダンスの必要要素のために編集をやっているんではなくて、もっと別のところに矛先を向けていくことが大切だと思う。
それが結局ダンスに繋がると思うんですわ。
編集の話をできる輩、待ってます。
あ、ちゃうかった。
★