
ひっそりと日々尊敬するある人のブログにて、
こんなことが書かれていた。
〜
「Hip HopにFunkを感じる」みたいな表現は、もういらない
Hip Hopを無理矢理ファンクと絡めたり、ジャズと絡めたりしないと説明できなかったり語れなかったりするHip Hopファンの皆さん、こんばんは(ここを毎日ご覧の方は、そんなことはないはずですが)。
クールなトラック→Jazz
熱いトラック→Funk
〜そこを毎日勝手に閲覧させてもらいながらも、そんなことあるんです、ドキーン!
挨拶代わりにノックアウトされました。
実はぼくはHIPHOPのある部分のほとんどを、大分FUNKと絡まったものだと思っているのだ(無理矢理ではないにしても)。

そうしないと説明できない、というわけでもないし
その前に説明するとか元々できないし
人によっての価値感も違ってくるわけだけど・・
この人が伝えたいことはどういうものなのか、知りたい!
そういうことを
いちアーティストの、いちユーザーとして、作品を通してこちら側が
解釈するもんなんかな。
・・となるとやっぱり作品っていうものはすごく大事なものだな。
自分を表現しようとすることって、
んーっ
・・・まぁまぁこの辺にしとこ。
しっかし気になる。